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zoom RSS 発表やプレゼン(2004年7月〜2007年10月)

<<   作成日時 : 2007/12/14 18:04   >>

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「ダムと天下りー天下りピラミッドの官業スクラムー」
2007年10月29日衆議院第一議員会館第一会議室
国会シンポジウム「川を住民の手に! 国会シンポジウム2」
―ダム問題をあらためて問う―
こちらに中身(パワーポイントファイルdam corruptionをクリック)を掲載しました。

「審議会行政の終わらない闇」
「政治資金の透明化は国家財政を救う」
環境行政改革フォーラム総会
2007年8月25日(土)in 武藏工業大学環境情報学部
主催:環境行政改革フォーラム
こちらに中身を掲載

「川辺川が全国に示す河川行政のあり方」
2007年6月23日(土) 
熊本市産文会館視聴覚研修室
主催:子守唄の里・五木を育む清流川辺川を守る県民の会           
★『都市問題』(月刊)2007年06月号 特集「河川は誰のものか」に書いた原稿を元にお話しました。
 
メコン河流域の持続可能な開発を検証する
「科学者とジャーナリストの交流セミナー in ラオス」報告会
日時: 2007年3月17日(土) 13:30〜17:30(13:15開場)
場所:芝パークホテル 牡丹の間
主催:日本環境ジャーナリストの会(JEFJ)
★「メコン河流域のダム開発プロジェクトは本当に持続可能か?」と問題提起しました。

JACSESセミナー07
「参加型税制」を考える〜神奈川水源環境税を例に〜

2007年3月14日 18:30〜21:00
★準備不足で少々心残りで、5月発売の雑誌用に後日改めて取材をしました。

ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議
子どもプロジェクト 連続セミナー 第5回『不妊治療』を考える
2007年3月3日土曜日
★「知る人ぞ知るでは済まない不妊の話」と題してお話の機会をいただきました。

シンポジウム 「アジアに迫る温暖化と低炭素エネルギー開発
〜バイオ燃料、水力発電CDM、天然ガス開発の持続可能性を問う〜」

2007年2月8日(木)11:00〜18:00(10:30開場)
JICA地球ひろば 3階 講堂
★インドのスピーカーのピンチヒッターで「水力発電事業による社会、環境、経済への影響」(PDF)についてお話しました。

My Choice
不妊治療 わたしらしい選択のためにレッツ・トーク・不妊2006

2007年1月20日(土)
聖路加看護大学 3階301講義室
主催:聖路加看護大学21世紀COEプログラム(Women-centered care不妊ケアプロジェクト/フィンレージの会)
★全国行脚のフィナーレでした。多くの出会いに感謝します。

「第3回 吉野川車座会議」  
  〜住民意見を反映させるために〜

2006年11月19日 徳島県徳島市
主催:吉野川みんなの会
★吉野川での住民参加の在り方は日本の河川行政のバロメータの一つです

シンポジウム「八ッ場ダムは大丈夫か?」
2006年7月2日 群馬県 中之条町
主催 八ッ場ダムを考える会、八ッ場ダムをストップさせる市民連絡会 
★第一部で八ツ場ダムサイトや代替地に潜在するリスクを共有しました。

ミニ学習会「八ッ場ダムをここまで引っぱっている政治と経済のからくり」
借金漬けの国のどこから八ッ場ダム事業費が出てくるのか?
ダムストップのボタンはどこに?

2006年5月14日(日) 高崎市
八ツ場ダムを考える会の学習会でした。

「河川管理と住民参加 〜研究者の役割〜」
2005年12月2日(金)
「青の革命と水のガバナンス」研究グループの第10回研究会で、河川管理における住民参加、研究者の役割について、蔵治光一郎(東大愛知演習林)、松本充郎(高知大)、赤津加奈美(弁護士)虫明功臣(福島大)、桑子敏雄(東工大)(以上敬称略)と共に論じました。

ホリデージャーナル 「“赤ちゃんがほしい”〜不妊治療2005」NHKラジオ第1
2005年7月18日(月)22:15〜22:55
★”不妊”に長年、取り組んできた人々の声を、新参者の私が、モノローグでつないでしまうオソロシイ試みでした。辣腕アナウンサー&プロデューサーに多大なる敬意と拍手と感謝を送ります!

「八ッ場ダムの現状と問題」
2005年7月15日(金)
★東工大の原科幸彦教授の「環境アセス」の大学院生向けの講座でお話をしてきました。内容はこちら

「不妊治療でのインフォームド・チョイスの重要性」
2005年5月28日(土)
★聖路加看護大学 を拠点に行われている「21世紀COEプログラム ―市民主導型健康生成をめざす看護形成拠点」の一貫で開催された市民セミナー「不妊治療ーわたしらしい選択のために」でお話の機会をいただきました。『日本で不妊治療を受けるということ』を読んでくださったのがきっかけでした。

「上映会 プロジェクトV(バイオント)―史上最悪のダム災害」&現地調査者からの解説
2005年4月22日(金)
★井上公夫氏の解説およびオマケで高橋ユリカさんの米国「ダム撤去ツアー報告」ということで主催しました。

「いま、なせ河川法再改正か」
2005年2月5日
環境行政改革フォーラム研究発表会 不安と不信の時代の「参加と監視」 にて
★11月のプレゼンをバージョンアップさせ、同じタイトルでやってみました。
環境行政改革フォーラムはこちら

「ダム代替案 国際会議の報告10月15日〜17日 in 台北〜高雄」
2004年11月27日
「オーフス・ネット設立一周年 翻訳完成記念イベント 「環境に関する情報・参加・司法の国際動向」にて 
★オーフスネットはこちら

「いま、なせ河川法再改正か」
2004年11月19日
「青の革命と水のガバナンス」第5回研究会にて
レジメ(PDFファイルです。)
★オーフスネットでの発表を聞いてくださった東大の藏治光一郎先生から「研究会で発表をお願いできませんか」と誘われて行ってきました。

People’s Struggles and Participation
The Experiences of East Asia

2004年10月17日
ダム代替案 国際会議(Beyond Dams )台湾の高雄市にて
★台湾のNGO「美濃愛郷協進会」の招きでRiver Watch East & South East Asia Japanの氏家雅仁さんに声がけされ、海を越えて行ってきました。こちらをご参考ください。

「河川法での住民参加における課題」
2004年9月18日
計画行政学会 慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスにて
★オーフスネットでの発表を聞いてくださった東工大の原科幸彦教授から「学会でも話をしてくれませんか」と誘われて行ってきました。

「日本における市民参加の現状と課題― 河川法を題材として ―」
2004年7月29日
オーフス条約を日本で実現するNGOネットワーク・第二東京弁護士会環境法研究会 学習会にて
★97年の河川法改正以降、何が起きているか、検証を試みました。
約1年ぶりの社会復帰後、久しぶりに顔を出したオーフスネットの会合で「それで河川法はどうなっているの?」と聞かれ、「では、ちょうど資料が手に入っているので、まとめてみます」と、まとめてみた結果のプレゼンです。この分析・検証で、「これはたいへんなことになっている!」と気づき、 ダム日記2〜河川法を改正しようョを始めるモティベーションになりました。「やらないといけないと思うんだ」と話したときに、ブログを手取り足取り教えてくれて、その場を提供してくれたのは、Viva!の後藤隆さんでした。

「人前でお話するのは得意ではありませんが、「伝える」という意味では、時として「書くこと」より「話すこと」が効率的なときもあります。「伝えなければならないこと」を持つとき、機会が与えられさえすれば、尻込みをせず、お引き受けすることにしています。投げかけてみると、さまざまな発展があり、また、フィードバックをいただくことで、少しづつ、世界が広がっていくのが楽しいと思っています。

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