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まさのあつこポータルサイト
2006年の執筆記事(〜12月)
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作成日時 : 2007/01/20 18:21
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「サンロケダムは誰のための事業になったか
+囲み記事:時代とともに地域に寄り添った見直しを〜川辺川からの教訓」
グローバルネット12月号
★連載「川、開発、ひと」の第2回です。
こちら
に全文転載させていただいています。
『もはや脱法行為の東京電力の水利用』
週刊金曜日 第636号 2006年12月22日
★リンク先のネット上で読めます
林経協季報「杣径」(そまみち)2006年12月 No.3
★特集は「木材加工と森林再生〜今だからこそ考えよう」
『金曜日』で逢いましょう マイケルさん、ブラントさん
週刊金曜日 第634号 2006年12月08日
★日本企業はタスマニアから製紙チップを買わないで、というお話
「“もうけっこう”働くものが声をあげよう」
働くものの月刊学習誌まなぶ 12月号
★脱ダムと脱・脱ダムの綱引き、なぜ止まらないかを書きました。
「政治信条を理由に暗殺されるフィリピン」
週刊金曜日 第633号 2006年12月01日
★セブ島ASEAN会議に日本政府はどんなメッセージを運ぶでしょうか。
「利根川で住民参加は実現するか」
グローバルネット11月号
★連載「川、開発、ひと」の第一回です。
こちら
に全文転載させていただいてます。
『金曜日』で逢いましょう ダボリンさん、バーニャさん
週刊金曜日 第632号 2006年11月24日
★ボスニアに設立されたコミュニティ・ガーデンの話。遠いと思っていたボスニア・ヘルツェゴビナという地域について猛勉強し、「国家」とは何かを深く考えさせられました。
「頻発する暗殺に比政府も関与?」
週刊朝日 11月24日号
★小さな記事ですがフィリピンの下院議員、野党党首への取材記事です
「フィリピン発:危機にたつ民主主義
政治的な「暗殺」と弾圧される市民の声」
グローバルネット10月号
★9月にフィリピンに取材に行ったときのインタビュー記事
「滋賀県 新幹線新駅がもったいないこれだけの理由」
週刊金曜日 第626号 2006年10月13日 P26.
★新聞、TVで書かれていない話がゴロゴロしていて、ビックリしました。
『金曜日』で逢いましょう アン・カジールさん
週刊金曜日 第625号 2006年10月06日P59.
★パプアニューギニアの違法伐採に取り組む弁護士の話
金曜アンテナ「データ捏造疑惑残し 東電は水利権更新か?」
週刊金曜日 第625号 2006年10月06日
★3月に書いた「新潟・清津川の水利権法令違反の東京電力に国交省は許可を与えるのか」の続報です
「アジアの森林と日本の責任」
月刊論座10月号(朝日新聞)
★特集「森林が危ない」でCWニコルさんや岡本健さんと一緒
林経協季報「杣径」(そまみち)2006年9月 No.2
★テーマは「始まっています!国産材の利用拡大」
「山林売買の裏に“ブローカー”の影
その田舎暮らしの夢、大丈夫?」
週刊金曜日 第619号 2006年08月25日 P56.
★大分の皆さん、お世話になりました
.『金曜日』で逢いましょう 湯浅勲さん
週刊金曜日 第615号 2006年07月21日 P25
★日本の森林組合に革命をもたらす人!?
林経協季報「杣径」(そまみち)2006年6月 No.1
★テーマは「林業経営を持続するために」
『金曜日』で逢いましょう エリザベス・バーンバウムさん
週刊金曜日 第610号 2006年06月16日P58
★ダム撤去が進むアメリカで「公共政策街道」まっしぐらの女性の話
連載 「北米木材産業界会議 中国の活況」
@「中国の林業協会会長が語る植林計画とその反応」4月19日
A「中国の木材需要を誰が満たすかと分析するコンサルタントの競演」4月20日
B「米国NPOが語る違法伐採の現状」4月21日
C「カナダの民有林経営を支援するNPO」4月27日
D「筋金入りのアメリカの林業家」4月29日
E「米国カナダ針葉樹材紛争に終止符か?」5月2日
『日刊木材新聞』
★カナダ取材のアウトプットです
「それでも罷り通る空港整備特会の借金増幅体質」
フォーサイト2006月5月号(新潮社)
★凄いタイトルなんですけど^^;・・・1月号「特別会計が日本の港湾をすべてダメにした」に告ぐ特別会計問題です。
「『違法伐採』はグローバルな課題 世界が注視する日本政府の対応」
週刊ダイヤモンド 4月15日号
★うまく仕組みが動いていくかどうか、消費者の目と政府のやる気にかかっています。
「No.4 流域委員会研究」 2006年3月
青の革命と水のガバナンス流域委員会プロジェクト
★相模川について途中経過的レポートを寄せています。
「新潟・清津川の水利権
法令違反の東京電力に国交省は許可を与えるのか」
週刊金曜日 第600号 2006年03月31日
★よもや許可を与えないとは思いますが。
「『特別会計』を解体せよ!」
週刊ダイヤモンド2006年3月4日号
★さらなる俯瞰的な説明で分かりやすくしていく必要もあるような気がします。
読書「画期的判決をどういかすか」
週刊金曜日 第590号 2006年01月20日
★「『人体実験』と患者の人格権 金沢大学付属病院無断臨床試験訴訟をめぐって」仲正昌樹、打出喜義、仁木恒夫著(御茶の水書房)という本の紹介をしました。新薬であろうと無かろうと、治験にはインフォームド・コンセントが必要であるという画期的判決を勝ち取ったお話です。
「特別会計が日本の港湾をすべてダメにした」
フォーサイト2006月1月号(新潮社)
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